【AIに飲まれるな】AIを最高のアシスタントにできる人の特徴とは

CROSS MEDIA TV

2026年04月08日 13:38 更新

主な内容
・企業家の2人はAI台等をどう見る
・AIをうまく使える人とは
・人生の大切なことを見直す
・依存先をつくらない生き方
・主体的に生きるためには
・前向きなチームをつくるには
・組織を変えるタイニーチーム

〈ゲスト〉
斉藤 徹 (さいとう とおる) 起業家・経営学者
1961年神奈川県生まれ。慶應義塾大学卒業後、日本IBMに入社しエンジニアとしてキャリアをスタート。29歳で起業したフレックスファームは急成長を遂げるも、バブル崩壊を機に経営権を失い、個人で3億円の負債を抱えるなど大きな挫折を経験。その後再起し、ループス・コミュニケーションズを創業。 現在はビジネス・ブレークスルー大学教授として教鞭をとるほか、「幸せ視点の経営」を提唱し、オンラインスクール「hintゼミ」を主宰。起業と組織論をテーマに、実体験に基づくリアルな学びを発信している。 著書に『だから僕たちは、組織を変えていける』『再起動(リブート)』『ソーシャルシフト』など多数。

大野晃(おおの あきら)
1984年東京都生まれ。 中学時代は偏差値30台・学年ワースト常連という状況から一念発起し、税理士資格を取得。飲食店専門の税理士として独立し、多くの経営者の開業や成長を支援してきた。 その後、「肩書きに縛られない生き方」を掲げ、2021年に税理士登録を自ら抹消。現在はレッドスターコンサルティングおよびライトスターコンサルティングのCEOとして、目標達成支援・ビジネスプロデュース・経営コンサルティングを通じて挑戦する人をサポートしている。 著書に『繁盛する飲食店が必ずやっている開業資金の調達方法』『税理士の「お仕事」と「正体」がよ〜くわかる本』など。

〈MC〉 入江美寿々(いりえ・みすず)クロスメディアグループ広報
大学卒業後、日系航空会社にて客室乗務員として国内線・国際線に乗務。その後、石川県金沢市にあるTBS系列MRO北陸放送にてアナウンサーとしてテレビ・ラジオのニュース・スポーツ・バラエティなど幅広い番組に出演。 現在は、クロスメディアグループにて広報として働く傍ら、イベントや式典の司会、インタビューのMCなどを中心にフリーアナウンサーとして活動中。